新しい分がありません。
関連を探しています…
タグは3つまでです
保存すると自動で関連ノートを探します。自分で結びたいものはここで追加
似た言葉がすでにあります
押すと開きます。めったに使わない操作は、各グループの「くわしく」の中にあります。
同期先は yutaTasaki/kotoba-data と walk10000-data(どちらも private)。両方に Contents: Read and write を持つトークンを1つ。
「月ファイル」は記録(朝・相談・引く・問い)を journal/YYYY-MM.json に月ごとに置く方式。移行の前にバックアップを。戻せます。
「月ファイル」は言葉を作成月ごとに notes/YYYY-MM.json に置く方式。端末には全件を持つので、網・相談は変わりません。
瞑想の記録は最初から meditation/YYYY.json(年ごと)+ index.json です。
v6 からデータは IndexedDB に保存されます。localStorage の古いコピーは旧バージョンへ戻すときの保険。容量が気になるときだけ。
console.anthropic.com で発行したキー。端末の localStorage にだけ保存され、data.json には含まれません。
今月の概算がこの 50/80/100% に達すると朝タブに知らせ、100% を超えると自動関連づけと朝の言葉を止めます(相談・問い・撮るの相談は確認のうえ続行できます)。
空欄なら「朝の言葉・相談のモデル」と同じ。
使用量の内訳でこの端末を区別する表示名(例:PC、iPhone)。
X で投稿するときの、今朝の言葉の前に付く見出し。
本文ごと残ります。復元すると一覧に戻り、残っている関連ノートとのリンクもつなぎ直します。
消した言葉はありません。
出典(本・名言集・人名)ごとに、言葉の種類(名言/本/自分)をまとめて設定。押すとその出典の言葉すべてに反映。
言葉がこの数以下なら全件をモデルに渡し、超えたら「入力に近い言葉」をこの数だけ端末側で選んで渡します。
まだ自動関連づけをしていないノートだけを、古い順に。
全ノートを比べて似ている組を一覧にします(API は使いません)。
似ている組は見つかりませんでした。
既存の自動リンクをすべて消して、全ノートを今の基準で関連づけ直します。手動リンクと却下済みは残ります。進捗と停止は上の欄に出ます。
日付を選ぶと、その日の記録が出ます。空欄で保存するとその項目は未記録になります。
開始日から連続で、指定した日数分をまとめて記録済みにします。
実データの最長連続より大きいときだけ有効(記録が追いつくと自動で上書き)。
生成プロンプトに差し込む出所。「一次」は出来事・日付・数字の出所、「解釈」は why を書くための補助。周期を付けたソースが「必ず見るもの」になり、期限の来た日に朝の「今日の取り込み」に入ります。
ソースがありません。
名前を直す・まとめる・非表示にする・親でまとめる。一覧と並べ替えもここ。
本文は残っています。押すと戻ります。
非表示にしたものはありません。
1行1件。先頭が地層の id(st_…)なら地層、そうでなければソースの名前。
ソース:名前[タブかコロン]この発信者が欲しいもの
地層(3列):id[タブ]確認先の名前[タブ]URL
地層(5列):id[タブ]名前[タブ]説明[タブ]確認先の名前[タブ]URL
立場は空欄のものだけ埋め、地層の確認先は上書きします。新しいソースや地層は作りません。
ふだんは取り込みのたびに自動で数え直します。数が合わないときだけ。何度押しても同じ本数になります。
札・概念・用語・問いを消します。主体・地層の値・ソースは残します。消す前に保存庫とこの端末にバックアップを作ります。もう一方の端末は、次に開いたときに同じように消えます。
アプリ内の金額はすべて概算です。月に一度は Anthropic コンソールの実際の請求と見比べてください。
Anthropic コンソールで実際の使用量を見るまだありません。
iPhone のタイマーなどで計ったあと、時刻・分数・集中を入れる。
アプリ内で計る音なし=時間が来ると画面が一度明るくなる(Android では振動)。計測中は画面を点けたままにする。
今日はまだ記録がありません。
「時刻」は月の中心の時刻と、そこからのばらつき(±分)。±が小さいほど習慣が決まった時間に固まっています。
まだデッキがありません。右上の「+」で作ります。
問いと仮の答えを相談に投げて、返ってきた言葉を「言葉」のカードとして入れます。
カードはチャットで作ります。プロンプトをコピーして Claude に貼り、返ってきた JSON をここに貼り戻します。
カードが揃ったら、仮の答えがどの前提で崩れるかを見て、自分で書き直します。
話す順番とカードどうしの関係だけをチャットで決めて貼り戻します。喋る内容は入りません。
主張ではなく釣り針です。全体ができてから書きます。
撮る前に一度読んで頭に入れるためのものです。撮影表示には出しません(読める文が手元にあると台本になるため)。
「入り」と「仮の答え」を書くと開けます。
新しい分がありません。右上の「取り込む」から入れます。
● 塗った点:登録している主体(押すと詳しく) ○ 白抜きの点:札に名前だけ出てきた相手(押すとその札)
世界の札を作るためのプロンプトです。押すと数秒待ってからコピーされます。その間に、次の3つをプロンプトに入れます。
・米財務省の今日の数字(口座残高・政府債務・ふだんと違う出入り)
・5社(NVIDIA・Micron・Microsoft・Amazon・Alphabet)の新しい決算の書類(出ているときだけ)
・必ず見るもの(周期を決めた出典)の全部
手順:① 下の「プロンプトをコピー」を押す ② Claude のチャットで新しい会話を開き、そのまま貼って送る(web 検索が使える状態で) ③ 返ってきた答えのうち、{"events": から最後の } までを全部コピーする ④ この画面の「2 返ってきた JSON を貼る」の欄に貼り、「取り込む」を押す
朝の「今日の取り込み」との違い:朝のボタンは、必ず見るもののうち期限が来たもの(週1・10日ごと・四半期など)だけを入れます。ふだんは朝のボタンを使ってください(押すとこの画面が開くので、③④は同じです)。朝に「今日は取り込むものがありません」と出た日や、朝を逃した日は、ここから取り込みます。こちらは必ず見るものを全部入れるので、プロンプトが長くなります。どちらで取り込んでも、同じ札は重複として落ち、読んだ分は消えません。
地域ごとのプロンプトです。直近90日に国をまたいでお金が動いた出来事を、1回12件まで集めます。何度でも流せます(同じ札は重複として落ちます)。返ってきた JSON は、下の「2 返ってきた JSON を貼る」に貼ってください。初期投入の札は朝の一覧には出ず、地図・お金の一覧・探すに出ます。
主語がまだ付いていない札に主語を、金額が書かれている札から地層の値を、あとから拾います。出典を開き直さないぶん縛りは通常より厳しく、材料が足りない札は空のままになります。足すだけで、置き換えません。地層の値は同じ日付が既にあれば落とします。
同じものなら1つにまとめます。別のものだと答えた組は二度と聞きません。
まだ値が入っていません。
数十年単位でしか動かない量です。生成には作らせません。値は札を取り込むときに、出典に数字が書かれていれば入ります。同じ日付は上書きしません。手で入れることもできます。
確認先を差し込んだプロンプトをコピーします。返ってきた値は、出典URL と基準日が揃っているものだけ入ります。推測は入りません。月に一度、または赤が残っているときに。
確認先や名前をまとめて直すには、設定 → 世界 → くわしく →「まとめて貼る」から。
問いから、それを動かしている主体を引きます。ニュースからではなく知りたいことから入るので、その問いに合う主体の切り方(投機筋・輸出企業・保険会社など)が出ます。
まだありません。
まだありません。
束ねるためのものです。2段まで(親の親は作れません)。生成には選ばせません。
名前を直す・まとめる・非表示にする・親でまとめる。月に一度あるかどうかの操作なので、ふだんの画面には出しません。
本を読みながら話した内容(キーボードのマイクで OK)でも、本文をそのまま書き写した文章でも構いません。話した内容なら「ニーチェの本で、『…』ってところ。ここ数ページは…で、自分は…」のように引用・前後の話・自分の考えが混ざっていてよく、書き写しなら AI が言葉として残す価値のある箇所(1〜3 か所、各 200 字まで)を選び、残りは周辺のメモにします。
言った日の記録(朝の体調・一言)と結びつくのはこの日付です。取り込んだ日ではありません。
「この問いで話す」を押した問いのうち、直近48時間のものを候補にしています。この動画から出た言葉が、その問いと元の言葉につながります。
タイムスタンプを除いた本文:0 / 20,000字
20,000字を超えています。分けて貼り付けてください。
この下書きは、同じ一括入力内の他の項目と似ています。
似た言葉がすでにあります
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